【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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872: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/01(月) 20:51:55.06 ID:/2CdYy0Bo
カツラギ「…っは。フレイ…好きだ。俺のものになれ」
フレイ「カツラギどのぉ…♡」トロォ
カツラギ「もう、言えるよな? …フレイ、好きだ」
フレイ「…好き…///」
カツラギ「いい子だ。俺の子供、産んでくれるよな? …愛しい、俺のフレイ」
フレイ「…///」コクン
再び脚を開かせ、とろとろに蕩けたフレイの膣口に、熱く腫れ上がった亀頭をあてがう。
フレイ「! また腫れているではないか…んっ♡♡」ビクッ
カツラギ「ああ。また精液を出してやらないといけない。…さっき手でやったことを、今度は『ここ』でやるんだ。…フレイの、おまんこで」
フレイ「おまんこ…」
カツラギ「フレイのおまんこで、俺のチンコを擦って、一緒に気持ち良くなって、フレイのお腹に精液を注ぎ込むんだ。さあ、挿れるぞ…」ググッ
フレイ「っ! …あ、あっ…うそ、入って…っっっ♡♡♡」
少しの抵抗はあったものの、何とか奥までペニスが収まった。再びキスをすると、カツラギは囁いた。
カツラギ「痛くないか?」
フレイ「痛みなら、慣れている…い、今は、股と…胸が、熱い…っ♡♡♡」ビクンッ
カツラギ「ああ、俺も熱い…」ズッ ズンッ
フレイ「んっ♡ んんっ♡」ビクッ ビクンッ
一突きする度に、フレイの膣穴がきゅっと締まり、熱い蜜がどろりと溢れてくる。
フレイ「熱いっ♡ あついっ♡♡ カツラギどのっ♡ …かつらぎっ♡♡ すきっ♡♡♡ すきぃっ♡♡♡」
カツラギ「フレイ、フレイっ! …孕めっ! 俺の子を、孕めっ!」ズンッ ズンッ ズンッ
フレイ「ああっ♡♡♡ こどもっ♡♡ だいすきなかつらぎのっ、あかんぼっ…できるっ♡♡♡ できちゃうっ♡♡♡」ビクンッビクンッ
小刻みに腰を動かし、子宮の入り口を刺激する。甘い叫びと共に、フレイの膣が、どんどん狭く締まっていく。
フレイ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ また、また、くるっ♡♡ んああぁっ♡♡♡」ビクンッ ギュウゥッ
カツラギ「っ! 出すぞっ!」ズブッ ビュルルルルルーーーッッッ ビュルルルーッッ
フレイ「あああぁっ…♡♡♡♡♡」ビクンッ ビクッビクッ
固く抱き合い、膣の一番奥、子宮の入り口にしっかりと押し付けて、カツラギはたっぷりと子種を注ぎ込んだ。
安価下コンマ
01〜70 書き置き
71〜99 朝チュン
00 手紙
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