【安価】エロモンスターダンジョンクエスト
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970: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/05(金) 22:51:36.26 ID:n2GXR5Vso


ミリィ「ほ、本当に全部脱がなきゃだめ…?」シュル

カツラギ「ああ」バサッ

ミリィ「うぅ…///」パサッ

 洞窟の中で素っ裸になると、2人で手を繋いで横穴を歩き出した。

カツラギ「どうだ、ダンジョンで裸になるのは」

ミリィ「お、襲われたらどうするのよ…///」ドキドキ

カツラギ「魔法なら、裸でも使えるだろ」

 そう言うとカツラギは、ミリィの乳房を素早く揉んだ。

ミリィ「やだっ///」ビクッ

カツラギ「静かにしろ、他の奴らが起きてくるだろ」モミッモミッ クチュッ

ミリィ「っ! ぅ…っ♡」プルプル

 産毛の生えた割れ目を指でなぞり、乳首をくすぐる。固くなったペニスを、震えるミリィの身体にぐいと押し当てた。

ミリィ「わっ、あっ…///」ドキドキ

 身体に当たる欲求の塊に、ミリィの秘部がじわりと湿る。それでも、辺りを気にしながら呟く。

ミリィ「み、み、見られたら…誰かに…」

カツラギ「見られて恥ずかしい身体じゃないと思うぜ」モミモミ

ミリィ「ちがっ/// そういうわけじゃ」

カツラギ「…そしたら、クエストも戦いも、全部ぶっ飛んじまうな」

ミリィ「! …」

 再び焚き火の前に戻ってくると、カツラギは寝袋に上に胡座をかき、膝を叩いた。

カツラギ「ほら、乗ってこい」

ミリィ「うん…っ♡」

 向かい合うように膝を突き、上を向いたペニスに、ゆっくりと腰を下ろしていく。

ミリィ「ん…っ♡ んぅっ♡ くっ…♡♡」ツププ…

 奥まで入ると、ミリィは両腕両脚をカツラギの身体に強く巻きつけ、彼の肩に顎を載せた。カツラギは、そんな彼女の頭を撫でた。

ミリィ「入ってる…まだ、ちょっと痛い」

カツラギ「俺も、お前の中が狭くて痛い」

ミリィ「…ゾンビと戦って、死ぬかもって思って…気が付いたら、またあんたとすることばっかり考えてた」

カツラギ「…」ナデナデ

ミリィ「皆、必死に戦ってるのに…あたしのせいで、皆危ない目に遭ってるのに…」

カツラギ「…誰も、お前のせいだなんて思っちゃいねえよ」ナデナデ

ミリィ「あたしったら、あんたのちんちん欲しい…赤ちゃん欲しいって」

 繋がった腟内が、きゅっと締り、カツラギのペニスに抱きついた。

ミリィ「んぁ…っ♡♡」ピク


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