971: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/05(金) 23:08:10.13 ID:n2GXR5Vso
カツラギ「…でも、男女のパーティでは皆そうなるんだろ?」
ミリィ「うん…だから、パペマもフワルもクララも、きっと同じことを考えてたかも」
耳元で、いたずらっぽく囁く。
ミリィ「だから…責任持って、ちゃんと皆に赤ちゃんをあげてね」
カツラギ「そのつもりだよ」
ミリィ「…♡」ギュゥッ
ミリィが、両腕と両脚に力を込める。膣の一番奥にペニスを押し付け、膣壁もぎゅっと締め付ける。
ミリィ「…でも、最初はあたし…♡」
カツラギ「…ああ…出る…っ!」ドクンッ ビュルルルーーーッッッ
ミリィ「んん…っ♡♡♡ カツラギ…カツラギ、んっ」
唇を合わせると、ミリィの方から舌を挿れてきた。小さな舌を吸いながら、カツラギはミリィの子宮に子種を残らず注ぎ込んだ。
…
ルイン「…おはよう」
カツラギ「ああ…」ムクリ
セラ「ねえ、もう行く? 早く行こ」
セラが急かしてくる。ルインは寝袋を畳みながら、カツラギに囁いた。
ルイン「…今度、私も抱いてね」
カツラギ「!?」ビクッ
安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@『第1層 エントランス』
A『第3層 山岳(クララの庵)』
Bその他、第9層以浅で行ったことのあるフロア
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