109:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 12:53:45.99 ID:tumGqXRK0
「どう?ヤマダくん、デリヘルの女にこういうことできる?」
「あの女にヤマダのくんのことなんか分からないでしょ!」
「私しかヤマダくんのことを楽しませられないのよ!!」
ヌマジリさんは言いながら、強い腰を揺らし続ける。
「ヤマダくん、興奮してるの?変態ねぇ」
ヌマジリさんは僕の乳首を引っ張る。
僕は身体がビクッとなる。
僕は下半身が熱くなり頭が真っ白になる。
それからも僕はおもちゃのように扱われ続けた。
僕は抵抗したが、全く歯が立たず、ただ、されるがままであった。
僕は限界で射精の気配を感じた。
「も、もう駄目です!で、出ます!」
「いいから、ほら!私の中に出してぇ」
「だ、ダメェ」
「いいからぁ、出しなさい」
「うっ……」
僕はヌマジリさんの膣内で射精した。陰茎が大きく痙攣し、大量の精液が噴出した。
ヌマジリさんの膣には入りきらず、逆流してきた。
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20