ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
1- 20
189:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:11:46.86 ID:tumGqXRK0
「な!なっ…!ななっ!」
ミコシバさんは、タチバナさんの怒った表情など、見たことがないようだ。

「行きましょう。ヤマダさん」
そう言うと、僕は腕を引っ張られた。
以下略 AAS



190:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:18:06.29 ID:tumGqXRK0

「タチバナさん、お疲れ様です」
「あ、ヤマダ先生、今帰りですか?」
「は、はい…」
ヤマダ先生ありがとうござます」
以下略 AAS



191:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:19:31.08 ID:tumGqXRK0


彼女たちが落ち着いた理由にもう一つ、ある特殊な治療法がある。
「彼女たちがここまで暴走したのは、医療の環境による強いストレスにありますよ。他の病院に比べてメンタルケアが全くできていない上に、激務&劣悪な仕事環境でどんどん精神が混乱し、虐待、パワハラ、社内いじめに繋がったんでしよう。PTSDの変異版という感じです。」
アマミヤ先生は説明する。
以下略 AAS



192:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:29:25.63 ID:tumGqXRK0


「どうしたらいいですか?」
タチバナさんは僕に尋ねる。

以下略 AAS



193:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:41:50.04 ID:tumGqXRK0
「はぁあん……イクゥ……イッちゃう!!」
ビクン!とタチバナさんの体が反応して、揺れた。タチバナさんは惚悦の表情を見せた。


「はぁ……はぁ……ヤマダさん……今度は私の番ですね……」
以下略 AAS



194:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 21:44:11.44 ID:tumGqXRK0
■ヤマグチ・クロカワ

「……ということです」
「マジかよ…」
「そんなぁ」
以下略 AAS



195:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:08:45.11 ID:tumGqXRK0
■ヌマジリ・キリタニ

「いいわぁ。そうしないと、また精神に異常が出るの?」
「うん……だから治療しないといけないんだ」

以下略 AAS



196:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:09:54.46 ID:tumGqXRK0
■元看護師長・テンドウ
元看護師長とテンドウさんを呼んだ。二人を検査するとやはりナースたちと同じ症状だった。
「でも、何年も病院から離れてたのに……」
「……」
「おそらく、病院に勤務している頃のストレスがフラッシュバックして、それで精神に異常をきたしているんだと思います」
以下略 AAS



197:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:11:38.64 ID:tumGqXRK0

「ようやく分かりましたよ。研究を続けたがありましたよー!」
アマミヤ先生が僕の病室に飛び込んで来た。
「例の病気の原因が分かりましたよー!!ヤマダ先生ー!!」
「この病気の原因は何です?」
以下略 AAS



198:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:12:30.78 ID:tumGqXRK0
■アマミヤ・オオツカ
二人は服を脱ぎ、僕のペニスを掴んだ。
僕は二人の豊満なおっぱいに挟まれた。それだけで興奮した。

そして、二人は舌を這わせてきた。ヌルッとした感触がたまらなく気持ちよかった。さらに手で優しく包まれて、揉みしだかれた。
以下略 AAS



199:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:15:42.20 ID:tumGqXRK0
■ヤマグチ・クロカワ
「今度はガキかよ」
「子供だって…ヤマダく〜ん」
「まぁもちろん、自由意志ですが…」

以下略 AAS



200:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:17:32.22 ID:tumGqXRK0
■ヌマジリ・キリタニ
「子供?ヤマダくんの?」
「わんちゃんと赤ちゃん?」
「どうですか?」

以下略 AAS



201:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 22:58:37.63 ID:tumGqXRK0
「はぁん……入ってるぅ……ヤマダくんのちんぽぉ……」
「動くよ」
僕は腰を動かした。「はぁ!はぁ!はぁ!」
とリズミカルな動きに合わせるように、キリタニさんは息を荒げて喘いでいた。
僕はさらに激しく動かした。パンパンという肌がぶつかり合う音が響く。
以下略 AAS



202:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:20:26.59 ID:tumGqXRK0
やがて……僕がモチヅキさんに覆いかぶさる体勢になった。
そして……女性器の中に挿入した。
温かくてヌルっとしていて、キュッと締まる感覚が最高だった。

「ああ……凄いぃ……」
以下略 AAS



203:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:21:27.77 ID:tumGqXRK0
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「うう……うう……」僕は苦しくて、動く事ができなかった。はもう、されるがままだった。
ヒラヌマさんは、休むことなく再び動き、僕の上で激しく跳ねる様に動いたり、円を描くようにゆっくり動いたり、色々な動き方をした。その都度、膣内の締め付けが変化して気持ち良かった。
やがて、僕は我慢できずに、射精してしまった。

以下略 AAS



204:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:22:25.78 ID:tumGqXRK0
「あぁ!ダメェ!イックー!!」
「ああ!イクッ!!」


「もう、下さい……」
以下略 AAS



205:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:23:53.41 ID:tumGqXRK0
■タチバナ
僕は最後にタチバナさんを呼んで治療することにした。
「……子供が作る、それが精神の安定につながるのですね」
「……」
「無論、簡単に決められる問題ではないと思います。でも治療しなければ、ずっと苦しむことになります。だから決断してください」
以下略 AAS



206:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:25:26.73 ID:tumGqXRK0
■■
こうして、ナース達はどんどん妊娠し、出産した。
一年目にヌマジリさん、キリタニさん、看護師長、テンドウさん。
二年目にクロカワさん、ヤマグチさん、アマミヤ先生、オオツカさん。
三年目にモチヅキさん、ヒラマツさん
以下略 AAS



207:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:26:19.73 ID:tumGqXRK0
「ヤマダ先生!この怪我しちゃって、大丈夫ですか?」
「ヤマダくん……うちの子、もうABCが言えて凄い天才だと思う」

「ヤマダくぅん、あたし達の子供、将来モデルとか女優とかアイドルになるかもぉ。今のうちサイン練習しよっか?」
「ワンちゃん、私達の子供、運動神経いいからスポーツやらせたいねぇ。今のうちに練習しておかないとね」
以下略 AAS



208:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:27:39.48 ID:tumGqXRK0
「……これを」
僕は小さな箱を出す。箱を開けると綺麗な指輪が入っていた。

「……まぁ、一応形として」
僕は多くの女性が側にいるので特別な事はできないけど。これぐらいはいいだろう。
以下略 AAS



209:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 23:36:33.34 ID:tumGqXRK0

自分の病室に入り、コーヒーを飲みながら窓から中庭を眺めていた。笑顔の溢れる患者、必死に患者をサポートする看護師達、研究や診察に取り組む医者……。

「患者としてここの景色を見るのと、まるで違うなぁ」ただのひ弱な学生だった僕が、病院をここまで改善するなんて、自分でも驚いている。
「間違いなくここのナース達のおかげだ」
以下略 AAS



209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice