114:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:31:21.07 ID:tumGqXRK0
「は、はいっ……ううっ!」
「ほらほら、頑張って……」
僕はさらに腰の動きを早めた。
「んん…あっ……あああっ」
キリタニさんは感じてくれてるのか甘い声を上げる。
それがまた僕の性欲を刺激して、ますます動きが激しくなる。
「ほらほら、出すなら奥で出して!
僕のペニスははち切れそうになっていた。
やがて限界を迎える。
僕は勢いよく、ドクンドクンと
脈打ちながら、大量に放出してしまった。
「ああっ!あああっ!あ!」
「はぁ……はぁ……。ヤマダ君の熱いの出てるわぁ」
「うっ!うう……」
「ほらほら、まだ終わりじゃないでしょ?」
「はい……」
「二度と、デリヘルなんて使わせないからね。」
それから何度も何度もキリタニさんに搾り取られた。
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