121:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 13:52:51.89 ID:tumGqXRK0
ヌマジリさんは僕のペニスを勃起させると、裸になりそのまま股を開いて、そのまま挿入した。
「はぁ!ああああ!ああっん!」
「ああああ!ああっ!あっ!あっ!あっ!」
乱れに体が揺れるヌマジリさん裸体は、経産婦とは思えないナイスバディだった。
胸が大きくゆれ、お腹は引き締まっていて、お尻は大きく体を占めていた。小柄な僕は埋もれてしまうようだった。
「ぬ、ヌマジリさん!?」
「なんで、キリ……タニ、ちゃんの…子供の方が喋るのが……早いのよ!」
「ヤマダくんの、遺伝子が、悪いんじゃ、ないの!?こんな、3時間に射精する、変態遺伝子で!!」
「す、すみません」
「済まないわよ。大体、一人でしてるじゃない。どういうことよ。」
「それは、ヌマジリさん疲れてそうで…」
「疲れるわよ!こんな父親じゃ!奉仕、しなさいよ!」
「は、はいいいいいい」
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20