13:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:01:27.57 ID:c7cNSqtc0
それからというもの、お局たちに呼び出されると必ずセックスをするようになっていた。僕はお局達に毎日犯されるようになった。
二人に犯され、勉強するその繰り返しだった。
「ヤマダくん、最近避妊してないのなんでか分かる?」
「え?」確かに言われてみるとそうだ。僕はゴムを着けずに生で中出しばかりされている。
「うふふ、今までは安全日だったけど、今日は危険日なの。だからたっぷり注いでね」
僕は絶句した。確かに彼女達に任せるだけで十分に妊娠の可能性はある。
「というか安全日でも確率の問題だよ。お姉さん達もう妊娠してるかもよ?」
「そうね、ヤマダくんがいっぱい精液出してくれれば可能性はあるかもね」
「うぅ……」
「そうしたらどうしようかな……?育児や家事とか全部ヤマダくんにやらして、責任取って貰おうかしら」
「そうよね。気持ち良くしてあげてんだからそれぐらいするべきよね」
「うぅ……」
「ほら早く挿入れて」
「ヤマダくん、今日は私の番よ」
結局僕は、ヌマジリさんとキリタニさん二人の相手をさせられ、そんな日々が何日も続いた。
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20