163:名無しNIPPER[saga]
2023/08/11(金) 17:55:29.94 ID:tumGqXRK0
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数時間後、僕は力尽きて床に大の字になった。
「結局、皆さんどうするんですか?」
「ヤマダが責任取れる訳ねえだろ。こいつ精子出すしか能がないクズなんだから」
「でも、ヤマダくんがこのまま結婚したままなんて困るよねえ」
「みんな中出しされてるのよねぇ。ヤマダくん本当に最悪よ」
「そうですよねぇ。私達はヤマダくんに中出しされた被害者ですぅ。」
クロカワさんはお局ナース二人に媚を売る。嫌いじゃ無かったのか。
「じゃあ、ワンちゃんには皆の性奴隷になってもらおうかな」
「せ、せいどれい?」
「そう、ワンちゃんがお姉ちゃん達にいっぱい奉仕して貰うの。みんなヤマダくんを搾精したんだ、それくらいしないと不公平だよねぇ」
「ヤマダァ、感謝しろよ。あたしらがここに来て抜いてやるんだからな」
「ええ……!?こ、困るよぉ」
「ヤマダくんが勝手に結婚なんかしたから、いけないんでしょ?」
「そうだよヤマダくん。君が、この子達に中出ししたんだから、ちゃんと責任取りなさい!」
「えっ?えっ?えっ?」
「ヤマダァ、あんたが責任取るのが筋ってもんだろ」
「ヤマダくん、君の精子全部絞り出してあげるから覚悟しといてぇ」
「ヤマダくん、私達全員に中出しさせただから、私達が満足するまで付き合ってもらうわぁ」
「ヤマダくん、あなたは一生私達の肉便器だよ。私以外の女と二度とセックスできないようにしてあげるね」
「ヤマダさん、他の女と結婚なんて許しません。あなたが誰のものか教えてあげます」
い、嫌だ……ようやくあの病院と縁が切れたと思ったのに。。
誰か助けてくれ。
僕は必死に逃げようとしたが、お局ナース二人に押さえつけられてしまった。
そして、僕は5人のナース達によって、何度も犯され続けた。アラサーの行き遅れナース共の性欲は収まることは無かった。
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