18:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:08:40.04 ID:c7cNSqtc0
____
僕はようやく悪化した腕の治療が完治して、ようやく退院した。
「ヤマダさん、週二回は病院へ来てください。」と看護師長に指示された。そして、僕は通院という形で例の特別室に通され、搾精を行われた。
「はい。お願い致します……」と答えるしかなかった。キリタニさんとヌマジリさんのお局二人も産休から復帰しており、お局二人が交互に僕の精液を奪うように絞り出した。
「ヤマダくん、この大きなお腹の中はあなたの赤ちゃんよ」と言って僕のペニスをしごく。僕の身体の中にもう一つの命が宿っているという事実を知った途端、僕の頭は真っ白になった。
「ほぉらヤマダくんママ達がいっぱい飲んであげますからねぇ」と言いながらお局達は激しく腰を振る。僕の精巣は限界を超え悲鳴を上げた。意識を失いそうになる程強烈な快感。やがて激しい絶頂を迎えた。
凄まじい量が出た。ヌマジリさんは満足げだったが、「ヤマダくん、まだダメよ」とキリタニさんは僕の金玉を揉み解す様に刺激してきたので、気絶する事は許されなかった。「ヤマダくんは本当にエッチね」と二人は笑っていた。
二人の妊婦の姿を見たせいか、興奮が冷めない。もっと欲情してしまい再び股間が大きく腫れ上がった。二人は嬉々としてその大きくなったモノを掴むと愛撫し始めた。
209Res/210.55 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20