29:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 22:48:13.36 ID:c7cNSqtc0
「ほら、私のおっぱい触りなさいよ」
「はい……」
僕は両手を伸ばしてヌマジリさんの乳房を掴んだ。柔らかい感触が伝わる。僕は夢中で揉みまくった。
「あん……ちょっと乱暴すぎよ……」
「ごめんなさい……」
「謝らなくて良いから、優しくしてね」
「はい」
僕は指先で乳首に触れた。そこはすでに固くなっていた。それを摘まんで引っ張る。
「んっ♡」
「気持ち良いですか?」
「うん。とっても上手だよ」
僕はもう片方の乳首を舐めた。
「あぁん♡」
ヌマジリさんは甘い声で鳴いた。僕は興奮した。下半身が疼く。僕は腰を振っていた。
「あらあら、ヤマダくんは甘えん坊さんね」
「はい……」
「それじゃあ次は私の番ね」
今度はキリタニさんのお相手をすることになった。
「ほぉら、これが欲しいの?」
「はい……」
キリタニさんは自分の股間を押し付けてきた。そこは濡れていた。僕のモノはすぐに大きくなった。
「ふふっ。元気だねぇ。……入れてるね?」キリタニさんは自ら挿入してきた。膣内は温かくヌルついており気持ち良かった。
「ああっ!気持ち良いです!」
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