51:名無しNIPPER[saga]
2023/04/27(木) 23:41:30.26 ID:c7cNSqtc0
「うっ……」
「気持ちいい?」
「はい」
彼女は激しく上下運動を繰り返す。その度に胸が揺れていた。
さらに、僕の両手を掴むと自分の胸に押し付けた。柔らかい感触が伝わってくる。
「ほらぁ、ちゃんと感じてよぉ!」
「はい!」
「ねえ、乳首触ってみて」言われた通り乳首を摘まみ上げる。
すると、膣内の締まりが強くなった気がした。
僕は必死に耐え続けた。すると、限界が訪れる。
「あっ……ダメ……出ちゃう……イク……出る……!!」
僕は大量の精子を出してしまう。
「んんん……ヤマダ君の熱い……たくさん出てる……」
クロカワさんは僕の上で腰で精液を感じてるようだった。
「ふぅー」
ようやく治まったようだ。
「ヤマダ君、本当に君って遠慮無く中出しするよねぇ。そんなんじゃ、すぐに子供がデキちゃうんじゃない?」
「……多分デキる可能性はあると思います」
「そうなったら、責任取ってくれるのかなぁ?」
「……もちろん」
「本当?嬉しいなぁ」
クロカワさんは悪魔のように笑った。
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