72:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:26:23.74 ID:hHH2dD5D0
「おーい!!」
すると後ろから僕に抱きついてきた。ヒラマツさんだ。
「ちんぽ〜。ちんぽちょうだい」
「ヒラマツさん……また酔っているの?仕方ないなぁ……」
「わぁい!」
僕はヒラマツさんにバックで挿入した。
「ヤマダくぅん……もっとぉ……」
「はやく……はやく出してぇ!」
「わかってるよ」
僕はさらに激しく腰を打ち付ける。
「ははは、やっぱりヤリマンのばばあより二人のほうが若いから膣の締まりが違うね!」
「ひどいよぉ…………」
「ごめんごめん」
「でも、いいの……私はヤマダくんのオナホールなんだから……」
「そうそう。僕が飽きるまで使ってあげる」
「嬉しい……ずっと……一緒だよ……」
「ああ、ずっと一緒だ」
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