ヤマダ「搾精病棟マルチエンディング?」
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82:名無しNIPPER[saga]
2023/04/28(金) 00:50:15.41 ID:hHH2dD5D0
「院長……どうやって地下牢から抜け出したんですか?」
「僕が昨晩院長室で地下への入出口を見つけて、閉じ込められていた院長を助けたんです。」
「そういうことだ。ヤマダくんには感謝してもしきれないな。君は私の命の恩人だ」
「最初はあんたへの犬となっていたから驚きましたけど、一晩じっくりかけて洗脳を解きましたよ。ヌマジリさん譲りのネチネチとしたやり方で」
「そんな……」
「看護師長さん、あなたの負けです。おとなしく薬を渡してください。」
「い、嫌です。絶対に渡しません!」
「……」妹のテンドウは困惑している。
「そうですか。では……」
僕は屈強な男達に指示をした。
「な、何を……」
「この人たちは反社で院長の知り合いでして、金を払えばなんでもしてくれる人達なんです。」
男達は看護師長に近づくと、彼女の服を脱がせ始めた。
「きゃあああ!!やめてぇ!!」男たちは看護師長に襲い掛かった。
看護師長は抵抗するが男の力は強く敵わない。
二人は裸にされ、男たちに次々と挿入されていった。
「ひぃいいいいいい!!!」
悲鳴を上げる姉妹。だが男は腰を振るのをやめなかった。
「あなた達二人は警察に引き渡します。ですが間違っても僕らのことを告発しないように。刑務所内の不意の事故なんて嫌でしょう?」
「くっ……ヤマダァ!!!!!!!」

そして、看護師長も妹も白目を剥いて気絶してしまった。だが、二人へのレイプは終わらない。

何度も中出しされたのだ。その証拠に秘所からは大量の精液が流れ出ていた。それでも男達の欲望は治らない。その後も二人が犯される様子を眺めていた。


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