ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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631:名無しNIPPER[saga]
2023/05/27(土) 17:11:44.73 ID:J4PqeHGO0
たしぎ「はぁ、はぁ……」
たしぎ(あれ、今、私撫でられた? 頭……?)
たしぎ「あ、そ、そんな。
なんか、そういうのはやめて、ください」(////
ルフィ「ん?」
たしぎ「……優しくされてるみたいで、恥ずかしい、です」(////
ルフィ「んだよ。撫でたい気分なんだ。好きにさせろ」
ロビン「……ずいぶん、お優しいこと」
ルフィ「……こっちからも文句が来ちまった」
たしぎ「はぁ、はぁ」
ロビン「で、続きはしないの?」
たしぎ「え」
ロビン「ルフィはまだイッってないわよ。
ねぇ?」
ルフィ「んまぁ、そうだな」
たしぎ「んっ はぁ、はぁ……」ドキドキ
たしぎ(続き……? いいの?)ドキドキ
ロビン「ね、海兵さん。どうして欲しいか言ったらいいんじゃない?」
たしぎ「で、でも。あなたはそれでいいんですか?」
ロビン「いいも何も、私たち敗北者だし。
ねえ? ルフィ」
たしぎ「……後ろから襲う隙なんて、いくらでもあったでしょうに……」
ロビン「そうね。でも、辞めさせる理由が乏しくて……
ルフィは嫌がってない様だし、
海兵さんだってルフィがだまってセックスしたらおとなしくなるだろうし」
たしぎ「そんな、欲求不満みたいな……」
ロビン「違う? 海賊に馬乗りで腰振って置いて、そこを否定するのは流石にどう?」
たしぎ「あ、う……」
ロビン「……あなたが本当にして欲しいこと、
当ててあげる。
当たったら素直に、『はい』って、言ってくれる?」
たしぎ「そ、それは」
ロビン「決闘なんて口実でしかなくて、一回ルフィに抱かれた気持ちよさが忘れられなくて、
どうしても、また抱いて欲しかったんでしょう?」
たしぎ「っ」ドキッ
キュゥゥ
ルフィ「うぉ、締まったぞ」
ロビン「エッチな嘘発見器ね」
たしぎ「ぁ、ぅぅ」(////
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