ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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632:名無しNIPPER[saga]
2023/05/27(土) 17:14:10.87 ID:J4PqeHGO0
ロビン「どうしてそうなったかも当ててあげる」
たしぎ「あ、いや、やめて、ください」
ロビン「いいえ、言うわ。
そもそも貴方、ちょっと変態なのよ。
だから私たちが待ち合わせて外でイチャイチャしているのも、
温泉でセックスしているのも、ずっと見てるだけで興奮しちゃってたの」
たしぎ「あ、あ、あ……」
キュンキュンキュン
ルフィ「……めっちゃ締まってるな」
たしぎ「あぅ、ぁ……見てたんですか、温泉での私の、お、オナニー」(////
ロビン「……どう? 当たってる?」
たしぎ「───っ」(////
ロビン「素直に言ったら。ルフィともっとセックスしていいわよ」
ルフィ「……あのなぁ、勝手に人のセックス許可するのはどうかと思うぞ」
ロビン「ルフィにも責任あるでしょう?
多分、もっとちゃんと拒めばこの子とセックスすることもなかったんじゃない?
貴方、こと性的なことに関しては押しに弱いし、欲望に正直なところあるわよね」
ルフィ「……ん」
ロビン「それに、多分だけどあなたのセックス中毒性があるのよ」
ルフィ「ちゅーどくせー?」
ロビン「そう、私は……あなたしか経験ないけど、
でもあなた無意識にセックスの時ゴムゴム使ってるでしょ」
ルフィ「……」
ロビン「一度そのゴムゴムのピストンを味わったら、クセになっちゃうと思うの。
どう? 他の男の人より、気持ちよくなかった?」
たしぎ「わかりません……私、初めてだったので」
ロビン「はい、責任の所在決定。
ゴムゴム関係なしに、初体験の子の性事情には少し責任を持ってあげてね」
ルフィ「……」(俺は挿入までするつもりはなかったんだけどな……)
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