ルフィ「暇だから安価で何かする」【安価 コンマ】
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946:名無しNIPPER[saga]
2023/06/05(月) 11:49:14.83 ID:pawP5h8H0
………………
欲望の砦
ルフィの独房前
シモバア「出張シモバアだよ。なんか要るかい?」
ルフィ「はぁ? おい、シモバアって、あのエロい店のばあちゃんだよな?
なんでここにいるんだ?」
シモバア「囚人どもにエロいことさせるのが私の深夜の仕事さね。
媚薬とかオナホとか、にいちゃんいらないかい?」
ルフィ「いらね。俺だってもうすっきり」
シモバア「ほう、ってこたぁガバルディに弄ばれたクチだね」
ルフィ「どうだろうな。
……それより、
他にロビンとうるティってのが捕まってると思うんだけど。
ばあちゃん知らねーか?」
シモバア「……エロい質問以外は受け付けないことになってるんだ。
すまないねぇ」
ルフィ「なんだそりゃ……」
シモバア「私の仕事は、お前さんら囚人にエロいことさせるのが仕事。
だから……例えば
『げへへ、隣の女は、一体何回犯されたんだ? げヘヘ』
とかいう質問なら、そいつのオナニーの糧になるから
答えてあげられるというわけさ」
ルフィ「……?
つまり?」
シモバア「様子が気になる人がいるなら、下ネタでふらないとねぇ」
ルフィ「あー……それじゃあ、んーっとなぁ。
ロビンは、何かエロいことされたのか?」
シモバア「……ロビン……ロビンねぇ。
その子は……ああ、一つされているね」
ルフィ「っ!」
シモバア「ああ、誰かが姿を見ながらシコったようだ。
うむ、まぁ管理室で誰かがこっそり、と言った感じじゃの」
ルフィ「そ、そうか」ホッ
ルフィ「ていうか、ばあちゃんすげぇな!!
そんなことまでわかるのか!?
もしかして、なんでも見てるんじゃねーのか?」
シモバア「なんでもではないよ。
下〜シモ〜の話だけ鋭いだけさね」
ルフィ「下の話だけ……
ん? そういえばあのランランルーみたいな名前のやつも、
そういうのくわしくなかったか?」
シモバア「ランボルトのことかい? あんな青二歳と一緒にするないっ
私のは純粋な悪魔の実能力じゃよ」
ルフィ「えええええ!? ばあちゃんも能力者ぁ!?」
シモバア「シモシモの実の 下ネタ人間。
それが私、シモバアだよ」
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