【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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◆WEXKq961xY
[saga]
2023/05/06(土) 20:44:34.24 ID:CScCRHu7o
カツラギはソファに上ると、ルインに覆い被さった。
カツラギ「お前…男と組んだ時は、いつもこうなのか?」
ルイン「そうすることで、クエストが円滑に進むなら。…んっ♡」
唇を重ねる。差し込まれた舌を絡めながら、カツラギはルインのシャツを捲り上げた。窮屈そうに詰め込まれたおっぱいが、自由を得てぷるんと揺れた。舌を絡め、唾液を啜りながら、褐色のおっぱいをもちもちと揉む。
ルイン「んっ♡ ん…っ♡」
ルインもカツラギの衣服に手を掛け、するすると脱がせていく。胸板を掌で優しく撫で回し、乳首をくすぐる。
カツラギがズボンを下ろし、ペニスを取り出すと、ルインは起き上がってそれにむしゃぶりついた。
ルイン「んむっ♡ ん、ちゅぅ…♡ れろっ、ちゅるるっ♡」
カツラギ「チンコ大好きかよ…おい、俺にも舐めさせろ」
ルイン「ん…っ♡」
カツラギがソファに仰向けになると、今度はルインが上になった。ペニスから口を離すことなく、彼の顔を両膝で跨ぐ。
目の前のショーツをずり下ろすと、中から褐色のつるりとした女性器が露わになった。
カツラギ「お前も、つるつるだな…ぇろっ」
ルイン「んっ♡ …何日も服を脱げないと、陰毛は不潔の元になるわ。あなたも剃りなさい。…ぁむっ♡」
カツラギ「気が向いたらな…はむっ、れろっ…」
ルインの割れ目に舌を這わせる。はみ出た小陰唇を数往復すると、両手で割れ目を広げた。くぱっと広がった膣口に、舌をぬるりと差し入れる。
ルイン「んぁ…っ♡♡」プルプルッ
ルインも負けじと、カリ首を舌先でくすぐり、先走りをちゅるりと啜り、唇で亀頭をすっぽりと覆って舌で舐め回した。
カツラギは膣から舌を抜くと、今度はその上…肛門に、舌を這わせた。
ルイン「っ!」ビクッ
きゅっとすぼんだ肛門のひだを、一本一本なぞるように舌先で舐める。
ルイン「はっ、あっ♡ か、カツラギ…そこ、んっ♡」ビクッ
カツラギ「れろっ、ちろっ、れろぉ…」
引き締まった尻肉に顔をうずめ、肛門を舐め回す。同時に指を1本膣に挿れ、ゆっくりと膣内を弄る。
ルイン「んっ…んあっ♡♡」ビクンッ
カツラギ「…おわっ!」
ルインの身体が跳ね、ベッドから落ちてしまった。
ルイン「はぁ…♡ はぁ…♡」
ゆっくりと立ち上がると、ルインはソファには戻らず、壁に手を突いてお尻を突き出した。
ルイン「来て…♡」
カツラギ「ああ…」
カツラギは立ち上がると、後ろからルインの膣穴に亀頭を押し当てた。
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