【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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28: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/05/06(土) 21:11:42.19 ID:CScCRHu7o
 ゆっくりと、腰を前へと進めていく。

カツラギ「ん…」ググッ

ルイン「んぁ…はいっ…ぁ…♡♡♡」ゾクゾクッ

 奥まで入ると、カツラギは彼女の腰を両手で抱き、強く身体を押し付けた。カツラギより身長の高いルインは、彼のペニスに全体重を掛けるように膝を曲げた。

カツラギ「…この体勢が好きなのか?」グリッ グリッ

ルイン「んっ♡ 何かあっても、すぐに逃げられるから…あっ♡」ピク

 片手を上に伸ばし、乳房を掴む。感触を楽しむように、ゆっくりと揉み上げ、乳首を指で挟む。

ルイン「あんっ♡♡ …良いでしょ…動いて、お願いっ♡♡♡」

カツラギ「」ズンッ

ルイン「あぁんっ♡♡♡」ビクンッ

 腰を引いて、勢い良く突き上げると、膣がぎゅっと締まった。カツラギは腰を密着させたまま、擦り付けるように前後に動かした。

ルイン「あああっ♡♡♡ そこ、そこっ♡♡ いいわぁっ♡♡♡ いいっ♡♡♡」ビクンッビクンッ

カツラギ「勝手に、一人で、イくなよっ!」ズリッズリッズリッ

ルイン「んああっ♡♡ あなたも、イって…あぁっ♡♡♡ イってっ♡ イってっ♡♡ だしてっっ♡♡♡」

カツラギ「じゃあ出すぞっ…!」グニィッ ドビュルルルルルーーーーッッッ

ルイン「っっっ♡♡♡♡♡」ビクビクビクンッ



 ベッドの上で、ルインは褐色の太腿を大きく広げた。数回分の精液の滴る女性器を指で開きながら、誘う。

ルイン「きて…♡」

カツラギ「ああ…」

 ようやく復活したペニスをルインの膣に挿入すると、カツラギは彼女の胸に崩れた。

カツラギ「はぁ…疲れた」

ルイン「そうね。…気持ちよかったわ、んっ♡」ピク

 カツラギに乳首を吸われ、ルインが悶える。

カツラギ「ちゅ…」

ルイン「…♡」

 自分の乳首にしゃぶりつく男の頭を、愛おしそうに撫でる。ペニスが自分の中で膨らむと、甘く悶えた。

ルイン「んぁ…♡」

カツラギ「…」

 ルインはカツラギの背中に両腕を回すと、ぐるりと上下を入れ替えた。繋がる粘膜の温もりを噛みしめるように、彼の頬と頬を擦り合わせる。
 耳元で囁いた。

ルイン「…あなたは、セックスでパーティを作ってるでしょ」

カツラギ「…」

ルイン「そういう人と組む時は、私もそれに従うの。…でも、あなたはただの見境なしかもね。どうせ、フレイのことも騙して、セックスしたんでしょ」

カツラギ「騙すかよ。きちんと本当のことを教えて、実践しただけだ」

ルイン「どうだか。…シェイプシフターは、皆セックス狂いだから」

カツラギ「人型とのセックスが一番気持ち良いって、自分に教え込んでるんだよ。それを疑った獣身術師が興味本位に動物と交尾して、そして戻れなくなっちまうからな。クララが良い例だ」

ルイン「そうね…んっ♡ …出そう?」

カツラギ「ああ…」

ルイン「出す時は、キスしてね。…んっ♡ ちゅ、ちゅっ♡♡ れろぉっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡ ん…んっ、んっ♡♡ んん…♡♡♡」

カツラギ「んっ…んあぁ…」ドクンッ ビュルルーッ ビューッ ビュルッ ビュッ…




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