【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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967: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/09/05(火) 19:39:18.32 ID:hxUsZlUfo


セフィリア「ね、ねえ…? これ、絶対間違ってると思うんだけど…///」プルプル

カツラギ「ん…うるへ…れろ」

 布団の上で、裸のセフィリアを仰向けに転がし、両脚を掴んで胴体を折り畳むように持ち上げる。真上を向いた女性器に目もくれず、カツラギはその下の肛門に舌を這わせている。

セフィリア「こ、この前も、『こっち』ばっかりで、け、結局…んっ///」ビク

カツラギ「んー? よく覚えてねえな…」

 とぼけながら、ぼやく。

カツラギ「…お前、マジでウンコしないのな」

セフィリア「腐っても天使だからね。…じゃなくて、えんっ///」ビクンッ

 奥まで舌を突っ込んで舐めると、カツラギはセフィリアの脚を下ろした。そうして、ひくひく震える穴に、勃起した肉棒をあてがい、一気に突っ込んだ。

セフィリア「んんんっ…///」ゾクゾクゾクッ

カツラギ「きっつ…ふっ、ふうっ」ズッ ズッ

 ゆっくりと、肛門にペニスを出し入れする。どれだけ愛撫しても、濡れる機能はないものの、その上の割れ目からあふれる蜜で多少は滑りが良い。
 その無毛の割れ目を指先で広げながら、カツラギはわざとらしく言った。

カツラギ「ああ? ヤるのは2回目だってのに、何でまだ処女膜が付いてんだ?」

セフィリア「だれの、せいよっ! だれの、んっ♡♡」ビクンッ


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