【安価・コンマ】エロモンスターダンジョンクエスト・2
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968: ◆WEXKq961xY[saga]
2023/09/05(火) 19:51:36.71 ID:hxUsZlUfo
カツラギ「今までも、チャンスはあっただろ?」ズブッ ズブッ

セフィリア「それは、その、っ♡ …」

 陰唇を広げ、穢れなきピンクの粘膜を鑑賞しながら腰を振る。おねだりするように穴が開いては閉じ、白い蜜が溢れて肛門にかかる。
 腰の動きが速くなり…不意に止まった。

カツラギ「っ…ふ…」ドクンッ ビュルルーッ ビュルーッ

セフィリア「…射精したの…?」

カツラギ「まだまだ、いけそうだぜ…っ」ビュルッ ビューッ



セフィリア「こ、こんどはちゃんと、『こっち』に挿れてね…」クパッ

 壁に手を突き、腰を突き出すと、片手でとろとろに濡れた膣口を広げた。カツラギは、その穴に亀頭を当て…

カツラギ「…」

 …やや上にずらして、挿入した。

セフィリア「っ! ああもうっ…んっ♡」ビクンッ

カツラギ「だって、お前のケツ穴が良いのが悪いぜ…」ズンッ ズンッ ズブッ

セフィリア「しらないっ、しらないって、えっ♡」

カツラギ「…そりゃっ」グイッ

セフィリア「!!??」ビクッ

 腰を奥まで押し付けると、彼はセフィリアの膝裏に両腕を回し、ぐいと持ち上げた。
 たちまち、セフィリアの身体が開脚したまま持ち上げられた。ペニスは、肛門に突き刺さったままだ。

セフィリア「やだ、恥ずかし、やだっ///」

カツラギ「本性現したら裸になるくせに、恥ずかしがることないだろ」

セフィリア「それは、ちがくて、ああもうっ…///」







ミリィ「…じゃ、あたしたちは行くわね」

セフィリア「バイバイ」フイ

クララ「セフィリア、夕べは…」

セフィリア「…」ギロッ

クララ「っっっ! な、なんでもないよお〜…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@クエストの受注

Aギルドの商店へ

B街で買い物

C街を散策

Dダンジョンを探検

Eエリーゼに授業

Fその他要記述


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