50: ◆XcJciZ9hnw[saga]
2023/05/09(火) 02:11:46.32 ID:X6XdB9iP0
どっすんっ
マリアがスッ転ぶと、心許ない裾は背中に引っ張られお尻が再び丸出しになる。
その大きな尻肉が地面に押し付けられて広がり、マリアの衝撃を抑える。
マリア「ったた…」
脚はお尻を支点にして大きく上がり、だんだんと下がってくるが
股は広がったままM字に開脚してしまっている。
男の子「!!!!!!」
目の先にあったマリアの顔が突然消え、
咄嗟に下した視線の先に広がる光景に、
男の子も衝撃が走っていた。
男の子「パン…ツ…」
はいてない。
パンツもスカートも無く、上の服だけで隠されていた秘部。
さっきまでイタズラされていた女性たちとは全く違う光景。
あらわになったマリアのおまんこは、脚を大きく開きすぎて
陰唇が引っ張られるようにピンクの割れ目を覗かせている。
そしてその周りには、茶髪と同じ毛が滑らかにうっすらと流れている。
そんな光景が目の先、鼻の先に広がっている。
男の子「ッッッッッッッッ!!!!!!!!」フーッ フーッ
マリア「……ぁ…………ぇ………」
マリア「ッ―――――――////////」カアアアアァァァァ
しばらくして状況に気がついたマリア。
このあまりの醜態には、攻めっ気だったマリアも流石に恥ずかしくて堪らなかった。
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