51: ◆XcJciZ9hnw[saga]
2023/05/09(火) 03:30:38.75 ID:X6XdB9iP0
マリア「あのッ!////見なッ!////」
脚を閉じようとしても、間に男の子の顔があって閉じれない。
それならと両手で隠そうとすると
バタンッ
マリア「いっ!」
上体に力が入らず、両手を地面から離した途端
背中を打ち付け、腰も跳ねる。
マリア「見なっ…見ないでぇ///」
見えないようにしてきたのに、これ以上見られたくないのに、今すぐ隠したいのに
パニックで思うように体を動かせず、マリアは懇願しながらうっすらと涙を浮かべるしかない。
マリアが足掻く度に、おまんこはぱくぱく開いたり跳ねて顔に迫ったり
まるでマリア…おまんこから誘惑されているようで男の子は良識と欲望の間で揺れている。
男の子「うっ!///うううぅぅぅっ!!////」スーッ スーッ
おまんこの毛は下にも続いていて、その先で薄く取り囲まれているのは
潰れる尻肉で歪んだアナル。
荒い息いっぱいに入ってくる濃いメスの匂い。
マリア「(もしかしてこの子、嗅いでる…!?/////私の大事なところ嗅がれちゃってるの!?//////)」
男の子「……っっ!!ぷはあっ!!」ガバッ
マリア「ぁっ」
マリアが男の子の様子に気づいたその時、
男の子は匂いをいっぱいに取り込んだ空気をマリアのおまんこに吹きかかるのも気にせず吐き出して
やっとの思いで顔を離す。
男の子「はあ…はあっ///」
男の子「…ご、ごめんなさいっ…!」
良識か本能か、男の子は深みに入ろうとしていたところで意識を引き留められたようだ。
マリア「////」
とんでもない目にあったマリア、その心境と締めを下2
だいたい1シチュこのくらいで、また次のシチュエーションやターゲットやハプニングを
下4〜6から選んでいきます。
今回はここまで。
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