【原神安価】空「勃起が収まらなくなった」
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8:名無しNIPPER[saga]
2023/05/11(木) 00:21:38.90 ID:jYu4FqLt0





話はとんとん拍子に進み、さすがにエンジェルズシェアではマズいということでオレたちは人目のつかない路地裏にやって来た。
途端、布を突き破りそうな勢いで勃起しているモノを解放してウェンティの眼前にさらけ出すと、


「いきなり過ぎない?」


ウェンティは苦笑した。
ペチン、と彼の端正な顔面に当たってからびくびく震えていた肉棒に、すらりとした綺麗な指先が這う。


「うッ」

「あは、敏感だね。握っただけなのに」


両手で優しく包み込まれて、最初は可愛がるようにすりすりと擦られる。次第にペースが早くなっていって、肉棒の穴から透明の汁が滴り落ちる頃合いになると、竿の部分をしっかり握られ固定される。


「口でよかったよね?」


言いながら、彼は舌を出して亀頭の先をひと舐め。それだけではとどまらず何度も何度も、唾液を塗り付けるように、温かくぬらぬらしたものが一番敏感な部分を刺激し続けてくる。

堪らず情けない声が出てしまう。自分で慰めるのとは大違いで、すぐにでも出てしまいそうだ。


「ウェンティ、慣れてるようだけど、経験済みなの……?」


ふとした疑問が口に出る。先っぽだけじゃなくて、亀頭全体をぐるぐると舐め回したり、カリ首を巧みにくすぐったり、男が気持ちよくなるところを熟知しているかのようだ。

竿にあてがわれていた手が、ある個所へ移動した。


「ふふっ、秘密だよ♡」


玉袋をそっと握られた。それから文字通り手のひらで転がされ、時おり感触を楽しむように揉まれる。肉棒の奥からふつふつと欲の塊が湧き上がってきているのが分かる。
ふいにウェンティを見ると、今まで見たことない艶やかな笑みを浮かべている。オレの反応を楽しんでいるのかもしれない。


「さて……そろそろ出してもらおうかな。はむっ」

「うぐ!?」


ぱくりと亀頭が食べられてしまった。急に訪れた新鮮な感覚を楽しむ間もなく、ウェンティは顔を前後に振り出した。
またしても亀頭だけ、しつこく攻められる。竿もちゃんとしごいてくれて、射精を促すかのように玉も転がされている。


フェラチオが始まった。始まったばかりなのに、もう絶頂が目の前まで来ているのを察知した。
ああ、もったいない。こんな気持ちいいもの、もっと味わいたいのに。


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