【ミリマス】もしも、周防家に桃子以外誰もいなかったら
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3:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 12:13:01.53 ID:sxcqLxfDO
P「もう、俺が泊まるとか必要ない……ってのはわかっているよな」

桃子「……」

P「沈黙は肯定と取るぞ。何でもってわけじゃないが、桃子ももう少しで中学生だ。一人じゃできないってわけじゃない」
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 12:14:12.45 ID:sxcqLxfDO
P「それとも何か。俺は男として「それ以上言ったら噛むから」……どうなんだ?」

桃子「……」


以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:33:27.09 ID:sxcqLxfDO
桃子「……駄目だよね。前の…………私じゃないんだから」

桃子「いくら独り身でも、三十路の男性を一人しかいない部屋に上げちゃ駄目だよね」

桃子「……うん。大丈夫。今から、少し街を歩いて声をかけてきた危なそうな人について行っちゃうだけ」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:34:05.41 ID:sxcqLxfDO
ダキッ



桃子「あ……」


7:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:35:26.45 ID:sxcqLxfDO
桃子「や……離してよ、プロデューサーさん」イヤイヤ

桃子「私のことを、自分の好きにしちゃうような勇気もないんでしょ」

桃子「だったr「黙れ!」……ッ!」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:36:02.78 ID:sxcqLxfDO
P「ここで捨てさせてやるよ」


ギュッ

以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:37:26.84 ID:sxcqLxfDO
桃子「もう……」

桃子「……うん、お兄ちゃんの好きにしていいよ」

P「……優しくなんかできないぞ……」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:42:50.45 ID:sxcqLxfDO
チュッ



桃子「責任は取ってね……」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:46:53.66 ID:sxcqLxfDO
桃子(それから、お兄ちゃんは……)

「い、いいよ……桃子、頑張る……から……」

「あ、キス!キスしながらなら、大丈夫……かもしれないし」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 13:50:39.56 ID:sxcqLxfDO
「…………」

「な、中に、思いっきり出した…よね」

「……」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage]
2023/05/28(日) 14:25:48.20 ID:sxcqLxfDO
それからというもの、桃子は家に誰もいない日は、俺を家にあげるようになり、誰かいる場合は俺の家で……と、桃子と身体を重ねるという日々が続く

最初の……破瓜の痛みは大したことはなかったようで、二度三度と繰り返すうちに、桃子はすぐに肉欲の味を理解していった……


以下略 AAS



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