164: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/06(木) 23:33:32.30 ID:B0te1NRuO
「うお゛お゛お゛っ! お、おほっ!!」
冬はのけぞり、膝にかけていたタオルには上下から液体が降り注いだ。
下からは、ジャングルのような陰毛の奥ーー尿道から吹き出した潮
上からは、乳頭が勃起して、本来が数ミリであったはずの乳頭が1センチばかりの長さ伸び、乳頭はもちろん、乳輪からも噴き出した白濁の液体ーー母乳が止まらず、降り注いだのだ。
あなたは咄嗟に、周りとこの浴室を別世界に区切る。
本来は魔獣が人を捕える技であり、あなたも似たようなものを使えたが、それの応用ーー家族や使用人にバレないための措置だった。
「イクイクイクイクイグうううううううぅぅぅ!!」
ぶっしゃ!と一段激しく潮と母乳を撒き散らし、冬はアクメを口も目も快楽で茹で上がり、蕩け切った顔で舌を伸ばして酸素を求めて床に倒れる。
あまりの快楽に、冬は床に倒れたあとも、潰れたカエルのようにピクピクと動きながらも、両手の指は勃起した乳頭を上下に擦り続け、甘い香りが流れ続けた。
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