165: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/06(木) 23:42:33.80 ID:EO7wE3BtO
「…では、何か? 私は魔法少女になったが、牛を模しているために母乳が出てきた、と?
しかも、この母乳にはエネルギーが溢れている? そう言いたいのか?」
「だろうね、推測でしかないけど」
腕を胸の下で組み、仁王立ちする冬にあなたは推測を教える。
冬は魔法少女として普通であれば素質十分だが、天稟がある紫桜に力を取られ、その力を補うために、本来は魔法少女の能力も非使用時にも影響を表しているのではないか、この母乳はたくさんのエネルギーが含まれ、魔法少女変身時となんら遜色がないと説明する。
数十分間、冬は覚醒と快楽による絶頂、そして失神を繰り返し、やっと快楽が落ち着いた様子だった。
噴乳もいまは湿る程度しかないが、それでも冬の顔は快楽で赤くなっている。
「…前言撤回する。魔法少女になるんじゃなかった」
心底後悔と絶望を滲ませ、冬は項垂れた。
そんな冬にあなたはーー
選択
下5
@もっと快楽にのめり込むように助言する
冬、オナニールート
Aあなたに母乳を飲ませるようにお願いする
冬とあなたを利用するルート
今夜はここまで!
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