178: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/07(金) 13:46:22.57 ID:jhX1jF4DO
選択1
「ほら、さっさと始めろ」
風呂椅子に大きな尻を乗せ、陰部を隠すように腰にタオルを巻き直した冬は、自身の胸ーー右の乳房を両手で持ち上げる。
軟体で、釣鐘型のスライム胸。
しかし、弾力があるだろう、雪のような肌と境目が曖昧ながらも、薄桃色が広い乳頭ーー片方だけでも数キロの重さがあるだろう、超乳だ。
そんな胸を銀髪の、涼やかな美少女が頬を赤らめ、飲めと促すのだ。
男であれば、襲ってしまう光景だろう。
しかし、
「乳頭が露出して吸えないな…」
冬の乳輪の中央、乳頭が引っ込んでしまっている。
乳輪の周りからもじわじわと母乳が染み出しているが、乳頭が一番母乳を出す乳腺が多いのだ。
「き、貴様が吸い出せば良いだろうが!」
冬は視線を外して、拗ねたように顔を背ける。
あなたはやれやれ、とばかりに顔を近づけ、
「は、早くしろぅ……きゃふっ!」
あなたは小動物のような口を開いて、乳輪の中央に噛み付いた。
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