202: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/08(土) 13:41:46.36 ID:34EF6zNVO
「ふぅ、ふぅ、ふぅぅ…」
冬は深呼吸をする。
絞りやすい姿勢ーー壁に手をつき、膝をついて座っている。
巨大な胸がドブンドプンと揺れて、呼吸のたびに波になっていた。
「こ、この姿勢が良いなど、変態の淫獣だな、貴様はやはり!」
背後から覆い被さるように冬の胸の輪郭に指をそわせているあなたを睨みつける。
「この姿勢が絞りやすいと思っただけなんだが…」
あなたは困惑しながらも、冬に説明するが、冬はいまだに睨むだけだが、瞳が潤んでいた。
本来、四つん這いにさせて乳を絞ったほうが良いだろうが。ただ膝肘をついただけなら、胸が潰れてしまう。
そのため、この姿勢になっていた。
また、よく搾れるように。
「ひぃ! くひぃ!」
冬の乳頭が乳肉に埋まるまえ、乳頭をタオルを解いて作った糸で縛り、その糸の両端を結びつけていた。
冬は否応なしに勃起させられてしまう。
冬の胸から、乳輪から乳汁がポタポタと搾り落ち、それが真下に置かれたバケツに溜まっていく。
「ふぅ…ふぅ……ふぅぅ」
冬は荒く息をつくがその理由として、
こすり…こすり…こすり…
あなたの指が冬の両胸の乳輪の輪郭を指の腹でこすり続け、時折、乳頭が埋没しそうになると、爪でカリカリとかいたり、また、結びつけた糸を引っ張って、その都度、
「はひぃい! ひぃ…ふぅぅぅぅ」
冬は矯正と悲鳴をあげていた。
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