203: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/08(土) 13:42:24.97 ID:34EF6zNVO
あなたは焦らす意図ではあるが、冬が辛いなど微塵も思っていない愛撫であるが、快楽のじっくりコトコト、煮らされ続け、冬は我慢の限界になっていた。
「た、頼む…」
冬は目を潤わせ、ついに懇願する。
「思い切り、絞ってくれ…が、我慢ができない」
冬の懇願にあなたは頷く、
そうして露出した乳頭を人差し指と親指で掴み、
「いひぃ!」
冬の矯正に構わず、指に力を込めた。
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