207: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/08(土) 13:44:47.37 ID:34EF6zNVO
冬は堪らず、悲鳴をあげながら絶頂、潮があなたにかかった。
しかし、あなたは手を休めず、むしろ両手でガッチリと乳肉まで掴んで、揉みしだき始める。
「も、もぉぉぉおおおぉ! ぶもぉぉぉぉぉ!!」
ひょっとこのように口を窄め、冬の口から牛の鳴き声が響いた。
進藤家の風呂場は、進藤冬という乳牛を搾乳する、牧場であった。
みるみるうちにバケツは冬の乳汁でいっぱいになっていき、あなたは二杯目を用意する。
しばらく、冬の鳴き声と乳の香りが充満していた。
冬は力を失って、ゆっくりと横になり、あなたはバケツいっぱいになった乳汁を飲む。
「ふぅ…」
飲み終えたあなたの股間は再び天をつく。
「ば、ばきゃもの〜ぼっきするやつがいるか〜」
呂律が回らない冬に、
「魅力的な異性を目にすればタネ付けしたくなるのは雄の本能であり、不可抗力だ」
あなたはそう反論すると、冬は魅力的な異性、との言葉に子宮が疼いて、それだけで軽く絶頂、もはや潮も吹かず、じょろろろ…と黄色い尿が流れ出た。
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