209: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/08(土) 13:46:14.56 ID:34EF6zNVO
「おっはよ〜! 天使ちゃん、冬ちゃん!」
朝、同じ制服の女学生が通学している道路で朝から元気そうな声、紫桜の声が響いた。
「…おはよう、佐藤」
対して、冬は元気がなく、寝不足がはっきりとわかるくまと声に元気がなかった。
「? どうしたの? 冬ちゃん」
なんでもない、と冬は話し、冬の肩にいたあなたも約束のため、頷く。
冬と紫桜はたわいない話をしていた。
「そういえば、天使ちゃんは冬ちゃんとあたしの授業中はどっちにいるの?」
学校が見えてきたところで、紫桜が質問する。
あなたは、日中ーー
安価
下3
@冬と一緒にいる
A紫桜と一緒にいる
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