魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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335: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/09(日) 12:29:34.81 ID:2IwVLOELO
「き、貴様ぁ! なぜ貴様まで脱ぐ必要があるのだ!?」
準備室の床にプールに浮かべるだろう、巨大マットを敷き、その上に冬は座る。
あなたは冬の膝に頭を置き、胸の位置を口元に持ってくる。全裸で。
あなたが来ていたTシャツとジーパンはなく、すでに匂いでエネルギーを摂取し、勃起した肉棒、それと冬と違って、平たく、それでいて厚みがある胸板に母乳が顔から落ちていた。
服が汚れるから、とあなたは答える。
「なら、なぜ勃起している!? 真面目にやれぇ!」
冬はあなたを叱責するが、あなたは反論した。
「冬、重ねて言うが、勃起は生理反応だ。ただでさえ、君の母乳はエネルギーが含まれすぎている。その匂いだけでも勃起してしまう。それに、君はとても魅力的な肉体をしているんだ。孕ませたい、と思ってしまうのは男の性だ。俺は性欲事態、普通にあるぞ」
なっ!? 冬は眉をよせて困惑するが、魅力的な肉体、孕ませたい、そんな言葉に冬の子宮はきゅうきゅうと痛いぐらいに収縮し、膣から愛液がとろりと流れる。あなたは後頭部でそれを感じつつも、乳首に口をつけて、ちゅうちゅうと吸引する。
流石に二度目となれば、前歯で軽く乳頭を噛んで乳肉から摘出し、その乳頭、乳輪をマッサージするように吸引すれば――――
「ああああぁぁぁぁぁあああ〜!」
冬に快楽が押し寄せ、今度は潮を吹かなかったが、余計に愛液が膣からこぼれ落ちる。
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