魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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336: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/09(日) 12:30:29.25 ID:2IwVLOELO
「き、きさま、つ、つよすぎ――ああぁん!」
あんあんと冬は身もだえ、母乳が冬の軽い絶頂にあわせて増減する。
しばらく、震わせていた冬だが、あなたは口を外し、
「けふっ」
小さなゲップをする。その息は乳臭く、口の周りには飲み残した母乳のあとがついていた。
この男の胃には、自分の母乳が入っている。
その事実に、冬は変態的な絶頂を覚えそうになるが、
「反対、いくね」
「え――……あ、んああぁぁぁぁ!」
完全な不意打ち、片方の乳しか吸っていなかったため、もう片方へ、それまでの刺激で堅く勃起していた乳頭が前歯でかみつかれ、引きずり出され、そして、しゃぶられる。
肌は毛がたち、冬はびくびくと先ほどより体を震わせる。
「ひっ! あっ! あーあーー! も、モウ!!モウ!!! モウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!」
絶頂したのをきっかけに、冬は完全に発情――牛の鳴き声をまねて、しばらく、響いた。
「ごちようさま、冬、もう母乳は大丈夫だね」
膝をついて荒く息をする冬に、あなたは立ち上がってシャツだけを着る。
「――……なぜ、ズボンを履かない?」
30センチはあろうかという、エラがはり、堅く、熱く勃起しているのがよくわかる男性器をなぜ隠さないのか、冬は質問した。
すでに、母乳はもう湿る程度しかでず、仮にプールに入っても、ちょっと元気をもらう程度だろう。
それよりも、冬はあなたのペニスから目が離せなかった。
「なぜって、こんな状態でズボンを履いても痛いだけだよ」
尤もな解答だった。
そんなあなたの辛そうな様子を見て、
「じ、時間はあと何分くらいある?」
「片方5分で、計10分、あと50分はたっぷりあるね。それがどうしたの?」
冬は生唾を飲み込み、
「乳を搾ってくれたお礼に、その、――……」
最後が聞こえずにごにょごにょと冬は話した。
あなたが聞き返そうとすると、冬は目を見開き、意を決したように、
「貴様の男根を私が癒してやる! と言ったんだ!」
そう叫んだ。
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