魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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344: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/09(日) 14:34:55.89 ID:Ez5Ow2H9O
「冬、無理をすることはない。俺はだいじょう――「ズボンがはけないほどに勃起した男が何を言うか!? いいから静めてやると言っているんだ…………女の決心を無碍にするな、ばか……」
最後はなんと言ったか、あなたは聞き取れなかった。
あなたの眼前には、銀色の毛、縮れていて、到底手入れはされていない、少しだけでもわかる密林のような毛の塊、冬の陰毛と、その奥に隠されている肉厚な鮑のような大陰唇、ただ、少女のような一本の肉筋ではなく、桃色のビラビラ――小陰唇が肥大化し、少しだけはみ出している。また、何度も潮を噴いたのか、尿道は少しだけ開き気味で流れたあとがキラキラと輝いていた。膣口も同じで、膣口は今も熱く、指ですくえば、粘度が高いために絡みついて火傷しそうな愛液が流れていた。しかし、その上部、筋でもっとも陰毛が隠れた肉粒――クリトリスがある場所は分厚い皮で隠れ、見えない。
冬の下半身があなたの眼前にあった。
逆に冬の眼前には、
(うっ…………お、大きい……)
今も尿道口からとろとろと我慢汁を流し続け、勃起するあなたのペニスがあった。
赤く、エラがはっていて、よくキノコに例えられるペニスだが、並大抵のキノコよりもエラが張って、それで長く、堅い。
冬は幼少期に、父親と風呂に入って父親の物をみていたが、アレとは大きさも堅さも比べものにならなかった。
お互いに、足を相手の頭に向け合い、眼前に股間がある、冬が上になったいる、俗に言うシックスナインの格好だった。
冬は、しばらくとろとろと流れる我慢汁が気化したにおいを嗅ぐたびに子宮がきゅんきゅんうずいて軽く絶頂を楽しんでいたが、時間は有限、慰めなければ、と思い出し、あなたの下腹部に乗せていた両胸を持ち上げ、
「よい、しょっと!」
ペニスを柔乳で挟んでしまった。
これに驚いたのは普段、冬に奉仕し、彼女を狂わせているあなたで、
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