魔法少女 全てはあなた次第【安価】
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345: ◆m3eT9sbstgM1[saga]
2023/07/09(日) 14:35:40.77 ID:Ez5Ow2H9O

 「ぐっ!?」
 
 冬の柔らかく、揉めば指がどこまでも沈んでいってしまう軟体が包み込む攻撃にうめいてしまった。
 大抵のペニスを冬の超乳であれば覆い隠せるだろうが、あなたの雌泣かせな男性器は頭と竿の一部――先端がでていて、それが冬の眼前にきていた。
 
 「だ、大丈夫か?」
 
 あなたが聞かせたことがなかった声に、冬は不安げな声を出してそちらを見るが、あなたは手を振って健全だとアピールする。
 
 (そうか、あいつも、こんな声を出すんだな……)
 
 普段は自分が奉仕されているのに、いつも攻められて、やめてといっても聞かない、正確には訴えられないほどに快楽を味わらされるものに与える快楽。
 
 それに、冬は少しだけ面白くなる。

 「ちょ、ちょっとかけるぞ…………んふっ!」
 
 そのまま、冬は自身に快楽が襲い来るとも構わず、胸の中央――再び引っ込んでしまった乳頭がある乳首を手の感覚のみで探り出し、肉棒にまぶすように母乳をかけた。
 
 「あ、ぐっ! あたたかい――」
 
 冬の体温は高めだ。愛液も、尿も、潮も、もちろん母乳も、すべてが高めだった。
 あなたのデリケートゾーンにかけられた母乳の熱さに、ちょっとだけうめいてしまう。
 
 冬はそれが楽しくなり、
 
 「ふふっ、動かす、ぞ……?」
 
 自分のスライム乳を持ち上げてペニスの根元が露出するが、亀頭を覆い隠したり、手のひらが母乳まみれになることを構わず、乳首をそれぞれ掴むと、乳でまとわりつくように、ローリングで半分ずつ回転させたりする。


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