663: ◆VnNynIKbe1DO[saga]
2023/10/27(金) 13:17:40.13 ID:ULZSowz3O
「冬のクリトリス、可愛い」
あなたは親指と人差し指で冬の陰核を摘んだ。
冬の陰核はとても小さい、そもそも今まで外気に晒されることなく、冬の度重なる自慰でも膣に指を入れたり、小陰唇を引っ張って快楽を覚えていく行為であった。
入浴でも巨大な胸が邪魔で上部を細かく洗わず、そのために陰核は包皮の中で防がれ続けていた。
その陰核がはじめて、冬自身もはじめて見る陰核は、子供の爪ほどしか長さがないが、まるまるとした薄桃色の肉真珠はピンと硬さを主張していた。
「ふぅー、ふぅー、ふぅー」
冬は浅く呼吸を切り返すが、うまく息が吸えない。
性神経の塊である陰核のもたらす未知の感覚に戸惑いと、何をされるのかわからない恐怖、そして甘美な快楽に頭が支配されていた。
その陰核があなたの男であるから太い指に摘まれ、その触れた先から暖かさと敏感な摩擦が生み出す快楽が駆け巡っていた。
「あ、あん、んんっ! んひ!」
くねくねとあなたの指は陰核を摘んだまま、指を左右に振ったり、指の力を強めて肉玉を肉芽に変えたりする。
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