664: ◆VnNynIKbe1DO[saga]
2023/10/27(金) 13:18:16.86 ID:ULZSowz3O
本来、初めてで痛みを感じるだろう刺激だが、魔法少女になったことで痛みは快楽に変換され、用途通りの快楽神経は何度も自慰行為に及んだように開発されてしまっている。
冬は膣から白濁した愛液を吐き出しながら背を丸めて快楽を訴えるしかなかった。
だが、長くは続かない。
あなたはつい手を離してしまうと、冬の陰核は一瞬の隙に再び肉布団が覆い被さり、包皮に隠れてしまう。
それが冬には分かり、終わったことへの安堵とまだ物足りなさを覚えるがーー
「続けるよ」
あなたは冬の包皮を再び指でめくって出してしまう。
「んぐっ!!」
わずかな痛みを覚えるが、再び出た快楽に冬は顔をより高調させた。
あなたは冬のおまんこに顔を近づけ、
「ま、まて!何をするつもーー」
冬の言葉は続かない。
あなたは冬のおまんこに顔を寄せ、上部ーーむき出しの陰核を口に咥え、前歯で優しく甘噛みしたのだ。
歯形がつくわけもない強さだが、冬にはーー
「きゃひいいいいいいいいい!!」
冬はのけぞり絶叫する。
「い、やあああああああ!!」
冬の静止を訴える叫びだが意味を成さず、その声はずっと響いていた。
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