11:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:47:30.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なー絹旗それどれくらいで終わる?」
絹旗「超あと1時間ってところです」
浜面「そうか、じゃあ終わったら部屋に来てくれ」
絹旗「え⋯⋯?」絹旗は顔を赤くして、何か言おうとしていた。
浜面「いいな」
絹旗「はい」
浜面「よし、それまでに終わらせるか」
俺は急いで食事を済ませ、皿洗いなどをして部屋に戻った。
そして、絹旗が来る前にシャワーを浴びておく。
しばらくしてノックの音が聞こえた。
浜面「開いてるぞ」
ドアを開けるとそこにはバスタオル一枚の絹旗がいた。
浜面「おせぇよ」
俺はそういうと絹旗の腕を掴んでベッドに押し倒した。
そのまま唇を奪い舌を入れると、向こうからも絡めてくる。そのまま胸を揉むと、小さいながら柔らかく弾力がある。乳首を摘まみながら舌を動かすと、絹旗は甘い吐息を出し始めた。
しばらくするとキスをやめる。唾液の糸を引いた。
浜面「旨いぜ」
俺はそのまま首筋へと舌を移動させていき、強く吸う。
そして乳首を口に含んだ。吸ったり、噛んだりしながら右手でもう一方の乳首を弄ぶ。
すると次第に、絹旗の声が大きくなってきた。
さらに強く吸うと、ビクビクッと体が震えたので口を離すと乳首はビンビンになっていた。
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