浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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12:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:48:43.77 ID:Y30A6P8W0
浜面「気持ちよかったみたいだな」
絹旗「はい……」
浜面「下の方もいいか」と言い、手を膣に持っていき割れ目を触ると既に濡れていた。
指を入れてみると中は熱くトロトロだった。
絹旗「あっ……」
俺は一気に指二本入れた。
絹旗「ひゃっ……ダメです……」
俺はさらに激しく動く。
絹旗「ああ……んっ……あっ……はげしい……そんな……あっ……あっ……」
さらに激しく動かしていく。
絹旗「ダメ……イキそう……あっ……あっ……イクゥ……あぁっ!!」
絶頂を迎えたようだが構わず続ける。
今度はクリトリスを刺激してみる。
絹旗「そこは……ダメ……あっ……ダメ……あっ……イクッ……またイッちゃいます……あっ……あっ……あっ……イクイク……イックー!」
俺はそこでようやく止めた。
浜面「舐めてくれ」
絹旗「ハァ……はぁ……まだ足りないんですか?超仕方がないですね」
絹旗は再び起き上がり、俺のズボンを脱がせてフェラチオを始める。
絹旗「凄い超大きいです」
絹旗は夢中で俺の陰茎をしゃぶってる。丁寧に舌で刺激し、俺への陰茎は敏感に揺れる。
しばらくして俺は射精した。
絹旗「ひゃっ!?」
その量の多さに驚く絹旗。
そして口に出されたザーメンを飲み干した。
絹旗「多すぎですよ、全部飲めませんでした」
絹旗は不満を漏らしたが満更でもなさそうだ



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