浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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15:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:52:37.36 ID:Y30A6P8W0
そのまま指を動かしているとすぐに達してしまうようだ。
しかし構わず動き続けた。フレンダは指の動きで激しく痙攣した。

フレンダ「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!イっちゃう!!!!」

ビクンと体が跳ねた。それでも止めない。するとフレンダは潮を吹き出した。
さらに激しく動かす。

フレンダ「もう許して」
俺は無視して、指を動かす。指の動きと合わせて激しく声を出す。
するとまた絶頂を迎えたようだ。
今度はさすがに疲れたようでグッタリしていた。
俺はベッドにフレンダを押し倒してから、自分の陰茎を露出させる。
すると陰茎を見た途端、フレンダは目がトロンとなり口元を緩ませていた。
そして自ら足を開き、俺の腰に手を回してくる。
どうやら俺のが欲しくなってきたようだ。
俺はフレンダの膣に勃起した陰茎を一気に貫いた。

フレンダ「あ!あああ!」
膣が鳴る淫靡な音が鳴り響く。俺は快楽を味わう為に激しく打ち付ける。

フレンダ「はげしい!ダメ!!壊れちゃう!!」
俺は淫らに激しく動く。鍛えた体を惜しみなくフレンダへと欲望を向ける。

フレンダ「あ、あ、あああああ!」
俺は絶頂を迎えそうになった。
俺は一気に腰を動かし、ペースを上げる。



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