浜面「昼はパシリ。夜はアイテムを性奴隷に」
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14:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:51:21.44 ID:Y30A6P8W0

その日は昼近くに起きた。
4人はそれぞれ出かけたらしい。テーブルの上に置手紙があった。
麦野『用事があるからちょっとでかけてくるねー』と書いてあった。
俺がシャワーを浴びると、フレンダが帰ってきた。
フレンダはいつも通り部屋着のTシャツとハーフパンツという格好だ。
麦野ほどではないが大きな胸が揺れている。

フレンダ「いやー暑い、暑いって訳よ。汗だくなんだけど」

フレンダは上着とハーフパンツを脱いだ。
下着も脱ぐと全裸になった。汗の匂いが立ち込める。
汗で肌に張り付いたアンダーヘアー。胸の先端は少し透けていて突起が確認できた。
汗まみれの女体はとても魅力的だ。俺はその場で襲い掛かった。

フレンダ「ふぇ!?ちょ、何してるって訳、浜面?」
俺は答えずそのまま押し倒す。
そしてキスをして舌を入れた。

フレンダ「んん!んちゅ、れろっ」
俺は右手を伸ばして乳首を摘まむ。
そして左手を股間に持っていき、割れ目をなぞる。

フレンダ「ちょっと、せ、せめてシャワー浴びてから⋯!」

フレンダ「臭うって訳よ!」

浜面「臭うのがいいんだろ」
すでに湿っていた。そのまま指を入れるとすんなり入ったので二本入れる。
そして親指をクリトリスに当てる。



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