19:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:55:55.06 ID:Y30A6P8W0
滝壺「ん!」
敏感な部分に当たるとビクッと反応を示す。
俺はシャワーヘッドを滝壺の股間に当てて、クリトリスを刺激しながら膣内へと水を挿入していった。
奥まで水が入った所でシャワーを放り出して抱き寄せる。
俺達はキスをしながらお互いの舌を絡ませる。
それから舌をゆっくりと動かし始めた。そして、次第に舌の動きを速度を上げていった。
滝壺「んんん!んんん!」
そろそろいいかと思い、俺は口の動きを止める。
浜面「ん!んふぁ」
すると、滝壺が物足りなさそうな顔をしている。
俺はそれに気付きながら無視する。
そして体を離すと滝壺はこちらに振り向いてきた。
俺はどうして欲しいかを察した。
浜面「壁に手をついてくれ」
俺は滝壺の背後に立つと、腰に手を添えて一気に膨張した陰茎を、滝壺の膣にねじ込んだ。
滝壺「ああああああ!大きいよぉ」
そのまま激しいストロークを始める。
滝壺「ああんっ!もっとついてぇ」
浜面「ああ、いいぜ」
俺はさらに腰のスピードを上げて、滝壺の膣に打ち付けていく。
滝壺の身体はビクンビクン震えて反応を返してくる。
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