9:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:44:22.78 ID:Y30A6P8W0
■
俺がアイテムのメンバーとこのような関係になったのは少し前の事だ。最初は単なる気まぐれだった。
俺が4人に夜這いをかけた。俺だって元スキルアウトだ。こんないい女達を目の前にして何もしないなんてあり得ない。
俺は4人をそれぞれ犯した。最初は嫌がる素振りを見せたが、途中からは積極的に求めてきた。
4人の反応はそれぞれ違って面白かった。絹旗や滝壺は恥ずかしがりながらも感じているようだったが、フレンダはあまり慣れていないのか、あまり声を上げず、ただ体を震わせて耐えようとしていた。
10:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:46:02.81 ID:Y30A6P8W0
■新アジト
アジトでの生活は快適だ。
費用は麦野が出してくれるし、電気、ガス、水道代などは払わなくていい。
俺は朝起きると、まず風呂に入る。それから朝食を作る。
11:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:47:30.08 ID:Y30A6P8W0
浜面「なー絹旗それどれくらいで終わる?」
絹旗「超あと1時間ってところです」
浜面「そうか、じゃあ終わったら部屋に来てくれ」
絹旗「え⋯⋯?」絹旗は顔を赤くして、何か言おうとしていた。
浜面「いいな」
12:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:48:43.77 ID:Y30A6P8W0
浜面「気持ちよかったみたいだな」
絹旗「はい……」
浜面「下の方もいいか」と言い、手を膣に持っていき割れ目を触ると既に濡れていた。
指を入れてみると中は熱くトロトロだった。
絹旗「あっ……」
13:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:49:27.71 ID:Y30A6P8W0
浜面「行くぞ」
俺は絹旗を押し倒し足を開かせる。俺はまだまだ陰茎の勃起状態が維持されている。
俺はゆっくりと挿入した。
奥まで入ると一旦動きを止める。
絹旗の中は暖かく、絡みつくように吸い付いた。
14:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:51:21.44 ID:Y30A6P8W0
■
その日は昼近くに起きた。
4人はそれぞれ出かけたらしい。テーブルの上に置手紙があった。
麦野『用事があるからちょっとでかけてくるねー』と書いてあった。
俺がシャワーを浴びると、フレンダが帰ってきた。
15:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:52:37.36 ID:Y30A6P8W0
そのまま指を動かしているとすぐに達してしまうようだ。
しかし構わず動き続けた。フレンダは指の動きで激しく痙攣した。
フレンダ「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!イっちゃう!!!!」
16:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:53:36.40 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「ダメ、イクッ、イックー!!!」
俺は痙攣し、精液を膣中にぶち撒けた。大量の精液がフレンダに入り、ビクビクとフレンダの体が震える。
フレンダ「あぁぁぁんっ!!」
大量の精液を出し終えた後、引き抜いた。
17:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:04.31 ID:Y30A6P8W0
そして再びピストン運動を開始した。
だんだん速くしていく。そしてラストスパートをかけたところで限界が来る。
最後に思いっきり突き上げた時だった。子宮の奥まで入り込みそこで射精したのだ。
フレンダ「ひゃあっ!」
18:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 21:54:43.18 ID:Y30A6P8W0
■
今日はアイテムの三人は用事があるということで泊まる予定だ。
部屋には滝壺だけだった。
浜面「滝壺一緒に風呂でも入るか」
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