27:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:19:39.71 ID:Y30A6P8W0
麦野「何よ?」
浜面「激しく行くぞ」
麦野「ふん」麦野はそっぽを向いてしまった。
俺は麦野に軽く口づけをした。麦野は嫌がらなかった。むしろ、俺を喜ばせようとする。
俺は麦野と口づけしている間に絹旗に正常位で挿入する。陰茎を動かし、摩擦で快感を出す。
すると、絹旗は足を絡ませてきた。
絹旗「もっ、とぉお、超、奥まで下さい」
俺のペニスを子宮の入り口に押し付けるようにして腰を動かすと絹旗は歓喜の声を上げた。そして俺は絹旗の中に欲望を放った。
絹旗「んんあああ!」
そして次はフレンダの番だ。
フレンダ「優しくするって訳よ。んん・・・・んふ・・」
俺はフレンチキスをしながら、フレンダの胸を揉んだ。フレンダの乳首を指先でつまみ、転がしたりしながら徐々に刺激を強くしていった。
フレンダ「ふぁああん!」
胸への刺激を強めつつフレンダの膣の中へ手を入れる。そして既にびしょ濡れになっていた陰部へ触れる。
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