28:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:20:47.86 ID:Y30A6P8W0
フレンダ「やん・・・恥ずかしいって訳よ」
浜面「フレンダって胸でかいよな」
フレンダ「ちょ、恥ずかしいって」
フレンダの乳を揉む。そこには美乳と呼ぶにふさわしい乳房があった。
俺は乳房に触れ、先端を口に含んだ。
フレンダ「んんあっ」
すると、フレンダは甘い吐息を漏らした。
浜面「後ろになれ」
俺はフレンダを後ろにして挿入した。フレンダの中はとても狭く、キツかった。だが同時に暖かさも感じられた。
俺はフレンダの尻を両手で鷲掴みにして、ゆっくりと出し入れを始めた。
フレンダ「はぁ・・・はぁん・・・んぅっ・・・はぁ・・・はぁん・・・」フレンダの膣内は熱く潤んでいた。俺は激しく腰を動かし始めた。パンッという音と共にフレンダの中で何度も何度も往復を繰り返すと、やがて膣壁全体がキュッと締まってくるのを感じた。それがフレンダの限界が迫っていることを知らせる合図だと察した俺はラストスパートをかけた。そして膣内で射精した。
フレンダ「ああっ!イっちゃう!!」
大量の精子が流れ込んでくるのを感じてか、フレンダは大きな声を上げて果てた。その後、フレンダに軽く口づけをして、俺と交代するような形でベッドに寝かせる。次は麦野だ。
まずは豊満な胸を舐める。
麦野「あっ・・・」麦野は敏感になっているようだ。
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