30:名無しNIPPER[saga]
2023/07/19(水) 22:25:02.16 ID:Y30A6P8W0
滝壺の膣内から、どんどん愛液が出てくる。
滝壺は気持ち良さそうだ。
浜面「滝壺、エロいぞ」
それから、今度はバックの体勢で滝壺と繋がった。
滝壺「あああ!大きい」
滝壺の膣奥まで突くように、激しいピストン運動を開始した。
滝壺「あっ!あんっ」
滝壺は可愛らしい声で鳴いている。俺は激しく腰を動かし続けた。滝壺の膣触感を生で感じ、俺は快楽へと進んでいく。
滝壺「はぅっ!ああぁぁん!」滝壺は可愛らしい声を上げ、尻を振り乱して感じまくっている。滝壺の奥深くへ挿入したままの状態で腰を止め、滝壺の中で脈動させた。すると、滝壺の胎内がきゅっと締まり、射精を促した。
浜面「ぐぅ!出るぞ!しっかり受け止めろよ!」俺は滝壺の膣中で精子を放出した。滝壺は精液まみれになりながら快楽を貪ったのである。ドクンドクンという鼓動に合わせ、大量のザーメンが滝壺の中へ注ぎ込まれていった。
滝壺「あぁ……出てる。はまづらぁの、たくさん……」最後の一滴まで出し終えると、俺はゆっくりと肉棒を引き抜いた。ごぼぉっと粘ついた白濁が滝壺の中から流れ落ちる。
それから絹旗の方へ向かった。
俺は絹旗の両足を掴んで開脚させた。
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