【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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112:1[saga]
2023/12/04(月) 00:41:37.28 ID:dQF6kYn40
 ミレト「んおっ♡!//おっぉ♡//んぅ♡!//」

 ミレト「あっぃ♡!//んはぁ...♡!//おんん♡!//」
 
 ミレト「カロマさんの、おちんちんでっ♡//赤ちゃんの、お部屋をぉお♡!//」

 ミレト「んいいぃっ♡!//んほぉぉおっ♡!//」

 
 おっぱいと一緒に赤ちゃんが宿ってるボテ腹も揺れる。揺り篭より少し激しいかもしれないけど。
 それでもカロマは容赦なく子宮口に亀頭で何度もキスをして、ミレトさんは絶頂しっぱなしになってる。
 おマンコからは愛液がどんどん溢れてて、妊婦さん特有のツーンとした匂いが部屋に充満してきてる。
 
 
 ミレト「はんっ♡!//んおっ♡!//あふっ...♡!//」

 ミレト「あぅんっ♡!//んひっ♡!//おふぅっ♡!//」ピュピュ、ピュププッ

 ミレト「ふぅっ♡!//んぅおぅん♡!//」ピュルルルッ


 ボテ腹を揺らしながらイキまくって、顔が蕩けてるミレトさん。
 もう絶頂のし過ぎで言葉になってなくて、ひたすら喘いでる。
 しかも、赤ちゃんに飲ませてあげるためのミルクも噴き散らして、もうベッドが母乳でびしょ濡れになってるよ。
 部屋中に甘い匂いが立ち込めて、嗅いでるだけでクラクラしちゃいそ♡


 ミイナ「すごいね、赤ちゃんのためって言ってるけど...」

 ミイナ「お腹揺らす度におっぱいもボヨンボヨン揺れてるよ♡//」
  
 ミレト「ああぁっ♡//んぉおっ♡!//おふぅん...♡!//」タユンタユン、ダプンダプン
 
 ミイナ「ちょっと味見させてね♪あー...んむっ」パクッ、チュウウッ、チュプッ

 ミレト「あぁあっ♡//はっぁん♡!//」
 

 ボクは乳首にしゃぶり付いて沢山噴き出てるミルクを味わってみる事にした。
 ちゅうちゅうと吸わなくても少しずつ溢れてきて、とっても濃い甘味が口いっぱいに広がる。
 胸が張ってるからか、溢れてくる量の多さに飲み込むのが間に合わないや...
 
 
 ミイナ「っぷは。けふっ...ごちそうさま、もう後は赤ちゃんにあげないとね」

 ミイナ「こんなに飲めるのかわからないけど...」クスッ

 ミレト「んあっ♡//あぁん♡!//」

 ミレト「んふぅっ♡//いっぱい、飲んでもらえると...っ♡//んんっ♡!//」

 ミレト「嬉しい、ですっ♡//んあぁあ♡!//」

 
 ミレトさんはもう母性が芽生えてて、我が子の事を考えてた。
 あれだけイキまくってるのに、まだはおチンポを欲しがってるみたいで一生懸命、カロマのおチンポを締め付けてる。


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