【安価】サキュバス「気ままに旅しながら性欲を貪ろう」
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113:1[saga]
2023/12/04(月) 00:58:55.70 ID:dQF6kYn40
 カロマ「うっ...!//また、そろそろ...!//」パチュンパチュン!


 カロマも限界が近いのか、腰をガクガクさせて激しくピストンしてる。
 それによってゴツゴツと亀頭が当たってたミレトさんの子宮口は大きく広げられて、愛液とは違うお汁がパシャパシャと溢れてきてた。
 わかり切ってるけど、破水したんだね。ボクは魔力で作り出した毛布を用意しておく。
 

 カロマ「ミレトさんっ//また、射精しますよ...!//」タユンタユン、ピュプー

 ミレト「きてっ♡!//きてくださいっ♡!//」ダプンダプン

 ミレト「赤ちゃんが生まれやすく、なるように...♡!//」

 カロマ「っ!//うぐぅっ...!//」ビュクビュクッ!ドプドプ!
 
 ミレト「ああんっ♡!//んいぃいい...っ♡!//」ビクビク!バシャァア!

 
 カロマのおチンポを離さないようにミレトさんのおマンコがギュウギュウと締まって、同時にミレトさんの嬌声が大きく響いた瞬間だった。
 子宮内から羊水が精液と混じって溢れ出て来る。
 

 ミイナ「カロマ。余韻に浸ってる暇ないよ!ほら、早く抜いてあげて」

 カロマ「あ、っとっと!//うわっ...!//」

 ミレト「はあぅ...♡!//んはぁ...♡//」

 
 おチンポをおまんこから引き抜いたらカロマは腰が抜けたみたいで、ミレトさんの隣に倒れた。
 ミレトさんはお腹に手を添えて、もうすぐ生まれてくる我が子の為に激しく呼吸を始めてる。
 ボクは急いでミレトさんの足を広げさせて、毛布を敷く。
 

 ミレト「んんんんんっ♡!//おふ、たりともっ♡//赤ちゃん、が...♡!//」

 ミレト「降りてきて...♡!//生まれそう、です...♡!//」
 
 ミイナ「しっかり。呼吸は安定させて...チャームをかけてあげるからね」

 
 ボクはミレトさんのお腹に手を当てて、子宮収縮を促進させるチャームをかける。
 これで産みやすくはなるはず。
 ミレトさんは涙を零しながら痛みに悶え、ボクに言われた通り呼吸を整えてる。
 すると、ミレトさんがいきむ度にどんどん羊水が噴き出して...頭が見え始めてきた。
 カロマは初めて見る光景にオロオロしながらその様子を見守ってる。

 
 ミレト「はーっ♡!//はーっ♡!//んうぅううっ♡!//」

 ミレト「赤ちゃん...っ♡//出るうぅうう...♡!//」 
 
 ミイナ「あ゙♡//〜〜〜〜っ...♡!//」


 ミチミチとおまんこから赤ちゃんの頭が顔を見せてきた。
 お母さんとしての本能なのか、快感も混じってるみたいでミレトさんの顔が蕩けてる。
 やがて、一際大きくミレトさんが背中を仰け反らせていきんだ瞬間、赤ちゃんの頭が大きく出るとそのまま一気に飛び出してきた。
 ミレトさんは赤ちゃんにイかされて、大きく痙攣しながら出産を終えた。


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