74:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/09/06(水) 17:54:44.60 ID:nUlOV2EiO
…
ウィン(うっ…わ、わたし、いまどうなって…)
ズチュッ、ズチュッ、パンッ、パンッ…
?「…ひぎぃっ…も、もうゆるしてっ…」
ウィン(この声はメル… 何をされて…はっ!?)
意識を取り戻したウィンの見た光景は…
犬のような姿勢でジルドラのふたなりペニスに犯されるメルの姿であった。
ジルドラ「ん? そちらも目を覚ましたか。お前が居眠りしている間にもう5、6発ほどこの青髪の穴を楽しませてもらっているぞ」
ばちゅんっ、ばちゅんっ!
ウィン「あぁぁ…!そ、そんな、メルぅぅっ!」
メル「はぁっ、はぁっ、う、ウィン…」
ジルドラ「おい、こちらに集中しろ」
ジルドラがメルの桃色の尻をパァン!と叩く。
メル「ひぃぃっ!ご、ごめんなしゃい、ごめんなさいぃ!」
ジルドラ「くく、ウィンとやら、この青髪は大した変態だぞ。尻を叩かれるたびに穴の締まりが良くなる。そら、そらぁ!」
パァン! パァンッ!
メル「ひぃぃんっ! お、おしり、らめっ…あっ、あぁ〜っ!」
ぷしゃあああ…!
ジルドラ「はは、尻を叩かれてイクことを覚えたか!お前は魔術よりこちらの才能の方が優れているようだな!」
メル「うぅ…ぐすっ、ウィン、だめ…みないで…」
ウィン「ああ…メル、すぐ助けに…くぅぅ!」
しかし何かの薬が術を仕込まれたのか、ウィンの身体は言うことを聞かない。
ジルドラ「なぁ、メルよ。イク時はちゃんと声に出してイクと言えと教えたな?」
パンッパンッパンッ
メル「あ、あぅぅっ…」
ジルドラ「ほら、次は相方の前で言うんだ…私はチンポでイク、とな」
メル「あぁぁっ…わ、わたしはっ…」
ズチュズチュズチュ
メル「い、イクっ、イキますっ…お、おしりたたかれてっおかされて…なかだしされてっ…」
ジルドラ「くっ…!出すぞ…!」
ドビュウウウッ!!ビュルルルッ!!
メル「あぁぁっ、イクぅぅっ! ウィンに見られながら、イッちゃうっ、イクぅぅぅぅっっっ!!!」
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